当眼科は1998年1月にレーシックを中心とした近眼矯正手術を開始し、これまでに眼科専門医の院長自らが3500例以上の執刀を行ってきました。2009年1月現在レーシックってホントに安全?、レーシック手術のQA、コンタクトや眼鏡の情報満載です。あわせて、日本各地の眼科医院と提携していて、施手術の後の検診等の受け入れ体制も整えられていますので福岡や沖縄など地方の方でも安心してレーシック治療が受けられます。レーシックではエキシマ光増幅発振装置と呼ばれる光増幅発振装置を使用しますが、従来の治療法であるPRKではエキシマ光増幅発振装置を直接角膜表面に照射する方式でした。しかし、レーシックでは直接角膜表面にではなく、マイクロケラトームというカンナのような器具を用いて角膜実質層を含む角膜を薄く剥いで、角膜実質層のみにエキシマ光増幅発振装置を照射します。日本には、仮性近眼、あるいは偽近眼、という考え方がある。読書や勉強など、近くのものを見る作業を続けたために一時的に近眼の状態になったというものだ。これは日本独自の理論であり、近頃は否定的にとらえられている。日本眼科学会が定めた制度で、眼科学について一定期間の臨床研修を行い、専門医試験に合格した医師のみに認められるものです。。